4/23/2013


(この人はほんの一例で、まだマシです。もっと酷いコメントして来る人もいます。)

この動画俺がYouTubeに上げた動画なんだけど、こういう事を本気(だと思う)でコメントしてくる人が未だにいる。まぁこういう人は本当にK-POPスキスキだからしょうがないんだけどね。K-POPファンって(K-POPファンに限った事じゃないとは思うけど)総じて、K-POPを嫌いと言うだけの人でさえ必死になって叩く。俺はK-POPファンを叩きはしないし否定もしない。俺が好きな物を嫌いと言ったり否定する人にも苛立もしない。だって人は何にでも好き嫌いはあるから。だから俺からしたらそんな彼らはfanatic. この人は違うけど、K-POPが嫌いとか言ったくらいでどうして「死ね」とか言われなきゃならないのよ。笑 俺は「俺はK-POPが嫌い」という俺の意見、そしてその事実を公に向けて言っただけ。普段はそんな事を誰にも敢えて言う事はないけどね。だって人が何を好きか嫌いかとかなんて興味ないし、俺が何を好きか嫌いかなんて別に知って欲しいとも思わないし。この動画を上げた理由はまぁ当時世間ではK-POPがブームと言われていた時期でファンも多くいたから。そんでその時からK-POPファンの"K-POP LOVE"熱とアンチ派への叩きっぷりの必死さはマジキチレベルでfanaticだって俺は感じてたから、「アンチK-POPの動画を上げたら再生回数伸びて注目される+動画内の広告収入も結構入るんじゃね?」と思ったのよ。多少人から悪く思われようとキツい事言われようと、これ成功したら俺の事を何とでも言う人の裏で俺はメシウマだと。でもそこまで伸びなかったね。笑 クソ... タイトルが「K-POPは大嫌い!」となってるのは、強めに聞こえた方が興味持つ人多いかと思って。実際は、確かにどちらかと聞かれれば嫌いだけれど別に「大嫌い」ではないし、動画内でも「大嫌い」だとは言っていないので誤解無いように。ま、例え俺がK-POPが大嫌いだとしても他の人(例えファンにとっても)全く関係のない事だと思うけど...あっ、K-POPのファンの方々には大変腹立たしくて「死ね!」って思うのかな。w それは勘弁!!

で、もしこのビデオを検索して観ようと思う人が居るなら言っておくけど、俺がこんなビデオを上げたのは主に上に書いた理由からだよ。K-POPファンを否定するつもりは全くないよ。「こんな事言うヤツなのか」とかは思わないでね。まぁ思われても良いけど。で、俺はK-POPは嫌いとは言うけど、それはPOP全般に言える事でJ-POPも好きじゃない。というか単にそういう「ナントカ-POP」ってジャンルで好きだとかいうideaが俺は分からない。K-POPが好きという人はKoreaのPOPなら何でも良いのかと。俺もJ-POPってジャンルに分けられるであろうアーティストで好きな人はいる(例えば誰だろう、コブクロはPOP?)けど、それはその人達がJ-POPだから好きな訳ではないもん。その人達が好きなだけ。逆にJ-POPってジャンルは総じて嫌いだけれど、そういう曲の中にも好きな曲はある。だからPOPだから全部嫌いって訳でもないし、あるジャンルのアーティストが好きだからってそのジャンル何でも好きな訳ではない。てか言ってみればK-POPってジャンルの音楽は嫌いだけどK-POPってジャンル分けされるグループの曲でも良いなと思う曲はあるよ。だからK-POPだからって全て嫌いな訳ではないのよ。K-POPなりJ-POPなり、そういうジャンルを総じて言うとってのと、そうやって一纏めにしてるっていうideaが嫌いなだけ。

ちなみにもしこの動画を観たい人がいたら、URLはこちら。http://youtu.be/N9Om4tmH6zQ

Kouhei

4/21/2013

Don't Want Anything

I should not want anything. I should be satisfied with what I have. Nothing more. If I want anything and act for it, I'll loose more than I wanted, more than I had.

I'm not who I am. This is me but not me really.

After all my life of twenty-one years, I've realized now that my life, me myself, this existence of myself itself is all fake after all while I've always thought to myself that I want to be honest and true always.

I'm wasted, dumped, betrayed, made fool of --- all by myself. Not anyone's fault but only mine.

I've always believed only myself is the one I can always believe and trust. I don't know myself anymore. I don't understand myself anymore. I don't know who I am, I don't know what I am. I am me for sure but I am somebody else at the same time.

Lastly, you don't need to care about me and talk to me about this. This is just for myself. A record of myself and for myself.

4/12/2013

おっぱいの見方

やらしい話じゃなく真面目な話、男がおっぱいを好きな事、そして見た時に「お…」となってしまうのは文化的な物なのだろうか、それとも本能的な物なのだろうか。俺は両方あると思う。だってどっかの民族では女性でも胸を丸出しの所もあるし。そういう所の男がそれを見る度に欲情してたら困るしね。

そしてそれは女性側の考え方にも言える事だよね。公の場(例えばビーチ)で他の人に胸を見られるのに比較的オープンな人が多い国もある。ヌーディストビーチが多い国とか。何となくな記憶だけどフランスとかさ。

あとは男女平等の考えの下、「ビーチとかプールで男性は普通に上半身裸になれるのに女性の上半身裸は問題になるのはおかしい」って考える人もいるじゃん。俺は確かにこの考えは論理的であり文化的だと思うよ。なんで男の上半身裸はいいの(俺はこの現状で何ら問題ではないと思うけど)?男の胸だって見て興奮する男も女もいるし。男の胸を性的と捉えるかどうかは本当に見る側の問題。つまり思うのは男も胸を隠さなきゃいけないようにするか、女も見せたきゃ見せてもいいようにしないと男女不平等だと思うんだよね。全くやらしい意味でも俺が男でビーチとかプールで女性の胸を見たいからって意味じゃなくて。

わかんないよ?ビーチとかプールで男の胸を見て性的に興奮してる男や女がいるかも知れないよ(俺は少なからずいると思う)。

4/08/2013

本当の「グローバル化」とは何か。

これは全くその通りだと思う。TOEICなんかの点数を何かの基準(例えば採用や配属、また広い意味で英語力の)にしちゃってるのがちょっと違う。英検や何かも然りだけど。

確かにTOEICみたいに誰でも受けられ、広く行われているテストを基準にするのはある程度客観的に英語力を計れると思う。英語力が大事になってくる仕事とかではやっぱり英語力を計らなきゃいけないわけだし。でもこの記事でも書いてある様に「TOIECの点数=英語力」じゃないんだよね。TOIECの点数なんて持ってなくても (単純に受けた事なくて) 英語力は高い人いるし、もちろんその逆でTOIECの点数は高いけど実際は使えない人 (特にListeningとReadingだけのテストの高得点者) だってごまんといるでしょ。ほとんどの場合英語を"実際に使う"場面で必要なのは会話力だと思う (メール等のみのやりとり以外は) し、例えリスニングの点数が高くて (そして実際に聞き取りの能力は高くても) 相手の言っている事が理解出来たとしても、自分の言いたい事を伝えられなきゃ意味がない。ListeningもReadingも受け側重視のコミュニケーション能力だし。

TOEICのテストにも色々種類があって、SpeakingとWriting能力も計れるのもあるからそういうのも受ければある程度「まともな」信頼性がある本当の英語力を計れるんじゃないかな。

で、もう一つ思うのは、「英語を喋れる=グローバル化」ではないという事。もちろん言語という意味では英語が最もグローバルな言語でしょう。使用されている国/地域の数、そして人口を考えると。英語が世界で、少なくとも現時点で、最もグローバルな言語というのは疑いのない事実。

でも俺が言ってるのは「グローバル化」とは何かという事よ。本当の意味での「グローバル化」は国際的 (グローバル) な考え方や理解力、客観性や価値観を身に付け、国際的な場面でそれらを活かす事だと思うんだよね。相手を理解する時、そして自分の考えを相手に伝える時に。

もちろん英語力を身につけて英語を使えるようになって、世界中のより多くの人とコミュニケーションが出来るようになるというのはグローバル化でもあると思うけど、それはグローバル化のほんの一部であり一歩でしかない。英語でコミュニケーションが出来る事が目標なら、それが企業とかでの事なら通訳使ったっていいじゃん。「社内の公用語を英語=グローバルな企業」とかそんな短絡的な考え、バカげてるにも程がある。

本当の意味でグローバルな人材、世界で通用する人材というのは世界の多種多様な民族や文化による異なった考え方を理解出来て、それに対応出来る人の事。宗教や歴史、その土地での常識とか。日本語がペラペラの外国人でも例えば敬語が使えない、日本でのマナー/モラルを知らないとかだと日本社会では受け入れられないでしょ。それと一緒。英語力が高いからってグローバルという訳では必ずしも全くない。

グローバル化をしたいならよっぽど世界の歴史や宗教や民族学でも学んだ方が良いよ。特に宗教は大きいね。面白いし。特に日本は多くの他の国に比べると宗教に寛容というか無関心な部分が大きいから、宗教問題とか無関心/初な日本人は多いと思うし。でもどっかの国でビジネスをするとなった時、宗教に関する考え方やその国の人達の行動が関わってくる事もあると思う。

そして最後に、本当にグローバルな場面で大事なのは自分の意見を相手に伝えられる事。英語でとかそういう前に、自分の意見を「発信できる」事が必要。だからいくら英語だろうが何語だろうがペラペラでも、人と喋るのが苦手、自分の意見を言うのが苦手って人は不利になる。英語なんてカタコトでもベラベラどんどん喋る方がよっぽど強い。

はい。まとめると「グローバル化」をする上で本当に大事なのは高い英語力 (だけ) でなく、国際的な場面 (様々な国の人が交わる場) でそれぞれの国の人 (或は個人) の異なった価値観や考え方を理解し尊重し、それに適応した仕方で自分の意見を発信したり相手に合わせた意見を言ったり出来るという事。決して「英語力が高い=グローバル」というわけじゃありません。

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20130408-00000500-biz_san-nb&p=2


Kouhei - April 8th 2013 12:39 PM